卒論も終わり無事卒業するだけの状態に、また就職の内定も見事ゲット!彩夏の地元でもちろんデザイン関連の会社の内定を貰えたってメチャ喜んでいた。
せんせいそろそろ地元に帰るからアパートの引っ越し準備なんだけど、カーテンレールが取れそうだったり、クロスが破れてるのどうすればいい?なんて言うから・・・
じゃぁ 一度見て必要な修繕はオレがやってやるよという事で彩夏のアパートにお邪魔する事になった。
彩夏にアパートの場所を聞くと・・・オレ 少し絶句・・・マジか・・・!?
なんでかって言うと、家から車で5分以内、歩いても15分程度のほんとご近所さんだったんだよ!
オレはココ地元で生まれ育ち、彩夏のアパートの近くには、小学校時代の友達の家があったりするホントご近所さんだったわけ!
何度か会ってはいたけど、アパートの場所を聞くなんてストーカーまがいの事はしなかったからマジで驚いた。
まぁ 彩夏も同じで驚いてた。 彩夏にはオレの自宅は教えていないが、うちのカミさんと買い物に行くスーパーが一緒だからカミさんと彩夏はすれ違っていたかもしれない。
冷や汗タラタラだが、日曜日の午前中、近くの公園に車を停めて彩夏のアパートへ作業着を着て工具持参でお邪魔した。
おぉー女の部屋・・・ って感じもなく時期が時期なだけに引っ越し用の段ボールが所狭しと積んであり少しガッカリした。
さすがに女の子の部屋だから、綺麗に使ったいたのがわかる。 それほど汚れていない。
カーテンレールのがたつきやクロスが少しこすれた程度の修繕は俺にとっては朝飯前!!
インパクトでカーテンレールの修理している俺を見て『せんせいカッコいい』『旦那さんになる人もいろいろできる人が良いなぁ』なんて大したことしてないのにやたらとほめる。
まんざらじゃないオレもご機嫌だ!
全体を見渡して他に支障がない事を確認する。
『せんせいありがとう。』何にもないけどパスタ作るから食べてってと言いながら彩夏が作りはじめた。
工具を片付けつつ、座って彩夏が料理をする姿を後ろから眺めていた。
正直後ろから抱きしめてこの間の様に彩夏のカラダを堪能したかったが、今までの出会いからの出来事が頭の中をぐるぐる回っていた。
どうしようか?本気で悩んでいたその時俺は・・・
彩夏の手料理は今日が初めてだし、料理をする彩夏はあと1か月もしないうちに引っ越して地元に帰省する。
ここからはかなり離れているので、もう会う事はないだろうなぁと寂しい気持ちと何とも言えない気持ちで感慨深かった。
そんなこんな色々考えていたらスパゲッティができたよ!という言葉にハッした。
どうした?そんな表情で俺をのぞき込む彩夏・・・
平静を装いスパゲッティをいただく。
しっかり味付けもされて予想以上に美味しかった記憶がある。
おいしいおいしい言いながら食べる俺を見て彩夏もまんざらじゃない顔をしていた。
お茶を飲みながらしばし談笑・・・
彩夏が立ち上がりいきなりドレープカーテンを閉め始めた…。部屋の中が昼間なのに少しうす暗くなった。
少しの間、背を向けてカーテンに向かって立ちすくむ彩夏がオレの隣に座ってきて
いきなりKISSしてきた。・・・・
『せんせい・・・ 今までありがとう・・・って・・・』
その時オレは彩夏を抱きしめていた。頭を撫でながらのKISS 愛おしくて堪らない・・・
彩夏もオレのKISSに一生懸命合わせようと舌を絡めてくる。
ベットに移動して彩夏にKISSを続ける・・・ とろんとした顔つきで少し照れた様な眼差しで彩夏は俺を見つめている。
まるでオスを誘うメスの本能のような顔だ・・・
KISSをしながら1枚づつ脱がしていく。下着姿になった彩夏はピンクのお揃いの下着をつけていた。
ホテルでの彩夏は恥かしいから電気を暗くして欲しいというくらいウブな娘で明るい部屋で彩夏のカラダをまじまじ見たのは今回が初めてだ。
ブラジャーをはぎとり大きくはないが張りのあるCカップくらい小ぶりの薄ピンクの乳首が少し硬くなっているのがカーテンを閉めただけの昼間だからハッキリ見える。
彩夏の顔をのぞき込むと目をつぶっている。
彩夏のカラダを丹念に愛撫する。アパートだから喘ぎ声を我慢する彩夏が愛おしい。
パンティをの上からそっとあそこを軽く触ると少し濡れている。かまわずパンティの上から舐めまわす。
さらに激しくなる欲情に彩夏も必死で喘ぎ声が出ないようにそばにあったタオルで口をふさぐ…
彩夏はそんなに経験豊富ではなく、自分の方から責める事はできない。
彩夏のあそこを舌で丹念に舐めながら69になるようにオレが体制を変え、彩夏のタオルをそっと外す・・・
パンティを脱がせ明るい部屋で見る彩夏のオ○ンコは、縦筋がクッキリした綺麗なあそこをしている。
ヘアーもそんなには濃くなく逆に言えば薄い方だ。
あそこの周辺にはほとんど生えていなく恥骨あたりにだけ生えた恥毛が否が応でも俺を興奮させる。
オレの膨張したチンポを彩夏の目の前に近づけると、彩夏を下にした69の体制でお互いのあそこを舐め合う状況・・・
オレの舌の動きに我慢できない彩夏は満足に咥える事すらできずに喘ぎ声を我慢するのがやっとのようだ。
『せんせい 入れて』もう我慢できない・・・彩夏がポツリ・・・
オレは、ここでハッとした! 今まで彩夏とするときはホテルにあるコンドームをきちんとつけていたから!
生でヤリタイのはやまやまだが、あまりにもキツイあそこは久しぶりだし、彩夏を大切に思う気持ちがあったから我慢していたのもある。
そんなオレの気持ちを察したのだろうか・・・
『今日は・・・』
『安全日だから・・・そのまま入れて・・・』
彩夏の囁きはオレの気持ちを開放してしまった。 今までで一番と言っていいほど膨張しきったペニスを彩夏のアソコヘあてがう。
ヌルヌルに濡れた彩夏のアソコやはりキツイ・・・
使い古した人妻のオ○ンコとは比べ物にならない。
ゆっくり先っぽを少し入れ焦らす・・・ 彩夏の顔がゆがむ・・・ ゆっくりゆっくりピストンを繰り返す。
タオルで顔を隠しながら喘ぎ声が出るのを必死で我慢する彩夏
オレのペニスにまとわりつく彩夏の愛液がピストンの度に多くなり白濁してくる。
彩夏も感じてくれているんだという高揚感と征服感でオレは包まれる。
彩夏の口にあていたタオルをそっと取った瞬間に根元まで一気に挿入する。
彩夏の顔がさらにゆがみさらに喘ぎ声が大きくなる。 オレの方に目線を向けた彩夏は何か言いたいようだが、必死に喘ぎ声を我慢している彩夏は何も言えないで・・・いる。
彩夏のキツマンに少しでも油断したらあっと言う間にイカされそうな所を我慢して、正常位から対面座位になりピストンすると喘ぎ声が漏れる口元をふさぐ様に、KISSでお互いの舌で口を犯していく。
オレの背中を両腕で抱きしめながら身体の奥底からくる快感を必死にこらえる彩夏を下から突き上げる。
オレもどちらかと言えば早漏の部類だろう。彩夏のキツマンにはそろそろ限界が近い。
正常位に戻り、今までの彩夏との思い出なんかを思い出しながら彩夏のキツマンにチンポをぶちこみながら感慨深く彩夏の顔をのぞき込む。
その間も彩夏のキツマンはピクピク脈を打ちオレのチンポを刺激しながら彩夏も眉を歪めながら俺を見つめている。
どのくらいだろう・・・・・・
お互い見つめ合っていたら、オレの瞳から一滴の涙が流れ彩夏の胸元に零れ落ちた…。
どうしたんだ オレ・・・・ 完全に彩夏に持っていかれてしまったんだろうか…
久しぶりに会った彩夏にもうすぐ会えなくなる寂しさなんかも交錯して感情的になっていたんだろう。
彩夏も俺を見つめている。
久しぶりの感情だ・・・こんな感じ・・・
もう限界だピストンを早める。彩夏も喘ぎ声が大きくなる。
とたんに・・・彩夏の中にオレの中にため込んでいた濃いザーメンをぶちまけた。
抜かずの余韻を楽しむ俺は、ゆっくり彩夏とのKISSを楽しむ。お互い汗まみれのカラダが激しかった情事を物語っている。
いつもだったら一発イクと満足なオレなんだがこの時ばかりは違ってた。入れたまま抱き合っていてもオレのペニスが委縮しない。
オレはそのままピストンをまた開始した。
彩夏は『えっ えっ・・・』って顔をしながらも快感に身を委ねている。
こんな感じはいつ以来だろう。 抜かずの2発目なんて20代の頃の俺だ。
彩夏のカラダは、オレを興奮させるには十分すぎる魅力を持ち合わせていたんだと思う。
オレはずっと正常位で彩夏とKISSをしながら腰を振りまくった。彩夏とのKISSは、嬉しくてしかたなかったのだろう。
さすがに2回目だから、少しはもったがやはり彩夏のキツマンにはフィニッシュが近そうだ・・・
怒涛の如く腰を打ち付けて彩夏の中に2発目もぶちまけた!!!。
彩夏の中からチンポを抜くとシーツにオレの精子が垂れ染みてしまっている。
慌ててティシュで拭くオレとまだそこを動けないで無防備な姿で横たわる彩夏。。。
『( *´艸`)ふふふ…』と笑う彩夏。。。オレも自然と笑顔がこぼれる。
『せんせい 今まで色々教えてくれてホントありがとうね』と俺を見つめる彩夏
オレも『コチラこそありがとう。』地元に帰っても頑張れよ!!
『地元で仕事と結婚相手見つけてお母さんと一緒に住むのが夢!』って笑顔で言う彩夏は輝いていた。
その後…大学の卒業式の後、お母さんが手伝いに来てくれて地元に帰るって言ってたからオレは顔出しは出来なかったからその後、彩夏には会っていない。
頑張れよ!彩夏 陰ながら応援してるよ…
