従業員『申し訳ありません。3人様の入室は出来ませんので・・・』と拒否されてしまった。
オレはてっきり女装がバレて拒否されたのだと思ったが、人数制限で拒否されたのだ。
ロビーの少し明るい場所で見る、ありさは完成度はさして高くないが、ウィッグもしていたから女に見えたのだと思う。うっすらだが化粧もしていた。
オレもありさの後ろ姿に少しばかり女を感じていたからだ。
ラブホのロビーで見るありさは当時は流行っていた厚底のヒールで、歩き方が少しぎこちないがミニスカートから見える生脚に興奮した記憶がある。
近くにある別のラブホで駐車場から直接部屋に入れる所に行き、3人で入室成功。
実質3人 男と言う・・・微妙な空間にどうしようか?迷っていたところ・・・
男友達『オレは隅っこでおとなしくしているから、二人で好きに楽しんでくださいと・・・』
少しかたまり・・・俺はありさを見つめる。
ありさも俺を見つめ返して、戸惑いを隠せないようだ。
オレは『タバコを吹かしながら少し考える。』
ありさもどうしていいか分からず、戸惑っているようだ。
でも女の子がされる様なことはされたいと移動中の車で言っていたから興味はあるようだ。
実際オレも男の娘はこの時初めてだったので、どう進めればよいか良いか?悩んでいた。
アナルセックスは昔のセフレと経験はあったが、その女は昔から仕込まれていたから、拡張なんか必要なくユルユルの穴マンの持ち主だったから、正直アナル拡張の知識もその当時は無かった事を思い出す。
シャワーを使った腸内洗浄やゆっくりとローションを使ったアナル拡張などプランは頭に浮かぶが、
どうしても隅っこで気配を消しているが存在している男友達が気になり、集中できない。
とりあえず、ありさと二人でバスに向かう。
ここで問題発生!! ありさは、可愛らしいお揃いのピンクのブラジャーとパンティを身に付けていたが、下着だけは脱ぎたくないと・・・きた。
オレは、全裸で半勃起したチンポをブラブラさせながらありさを説得したが、拒否感が凄い・・・
じゃあ・・・ありさオレのカラダ全身を洗ってくれよ!
ありさ『うん わかった・・・』
下着が濡れない様に全身を泡立てて洗ってくれる。
半勃起したオレのチンポをチラチラ気にしているのがわかる。
そこもよく洗ってと、ありさに命令する。ぎこちない動きながらも真剣に洗うありさを上から眺めていた。
下着を脱ごうとしないありさを気にして手を出さない様にしていたオレはありさを少し可愛い素直な奴だとこの時は認識していたのかもしれない。
オレは泡を流し終えた半勃起のチンポをフェラして気持ちよくしてくれと命令していた。
ありさはMだと今までの印象から気付いていたからだ。
おそるおそるだが徐々に咥え始めるありさだが真剣に咥えているが超が付くほど下手くそだ!!
まぁ初めてだから仕方ないとして上からありさが真剣に咥えているのを観察していた。
その時オレには、ありさのパンティの中のチンポが怒涛の如く膨張しているのが見えた。パンティの中から亀頭だけが収まり切れず頭を出している状態だ。
今までもこれからもそうだと思うが男に興味はないと思う・・・。
しかしこの時ばかりは、ありさの膨れ上がったチンポを目の前にして、少し興味を持ち始めていた。