オレの目線にありさも気づいたのだろう。
恥かしくしている所が可愛く見えて仕方ない・・・。
ありさを立たせてパンティの横からチンポを出しいわゆる横チン状態にしてしごいてみる。
自分以外のチンポを握ったのは初めてだがこんな感触なんだと何とも言えない感じだ・・・。
気持ちいいのだろう。喘ぎ声が漏れる。
そういえば言ってなかったが、話すときは少し女を意識して話そうとしているがこの時ばかりはそうもいかないようだ。
『ダメ・・もうイッチャウ・・・』 とオトコ声で言ったかと思うと、あっという間にありさはオレの手だけでイってしまった。凄い勢いでオレのカラダに飛んできたんだ。
あまりにも気持ち良さそうだから、ありさのチンポを咥えてやろうかなぁと思った瞬間だから、咥える事は今回はなかった。
ただ今回の中途半端な件がまさか後日男とホテルに行く事になろうと俺自身想像もしていなかったが、その件はまた次の機会に報告する事としよう。
(;゚∀゚)=3ハァハァ 肩で息をするありさは申し訳なさそうにしている。
オレ『気持ちよかったかい?』
ありさ『うん・・・』上を向くありさは少し化粧が落ちて男っぽくなってる・・・
しかし半勃起したオレのチンポをこのままにしておくことが出来ない。
ありさに咥えるように命令した。
一生懸命に咥えるが、やはり下手だ・・・ なかなか イキそうにないオレは、自分でしごいてイク直前にありさに咥える事にした。
オレの公開オナニーショーだ!
ありさの前で、高速でシコシコをする。 じっと見つめているありさを気にしながらも自分の世界に入るオレ・・・
なかなかイケないぞ・・・ ありさにオレの乳首を舐めるように指示
チンポは自分でシコシコする変な光景・・・
乳首が弱いオレは、さっきよりも気持ちいい・・・もう男としている事実より妄想でイクしかない。
だんだんいい感じになってきたところで、ありさに咥えさせる。イキそうだ・・・。
ありさの口の中にタップリ ぶちまけてやった。
一瞬・・・ありさの動きが止まった。
オレがペニスをありさの口から離した瞬間、ありさはオレのザーメンを洗い場の床に吐き出した。
なんどもなんども 吐き出した。
何とか妄想モードに突入して一回はイケたが、賢者モードに突入したオレはもう無理と判断して
ありさと汗を流し、ベットルームに戻った。